大学入試対策の家庭教師選び方。宮城県仙台市

大学受験対策の家庭教師を、探す前に。


学習塾? 予備校? それとも家庭教師? 本格的な受験対策を始める前に、学習方法を選ぶのはとても迷うもの。これから一年間、じっくり勉強を進めていく方法を決めるわけですから、それは当然のことです。


ところが、私たちの「学習相談」を申し込んでくる生徒の半数以上が、学習方法選びに失敗した経験を持っています。情報を集めて検討し「ここなら良さそうだ」と選んだはずのところで頑張っても変化が見えてこない。時間だけが過ぎていく。「このままで大丈夫なのだろうか? 何か別の方法を考えた方がいいのではないか?」と、不安を抱えた体験をしているのです。


最終的に受験勉強は「時間との競争」になります。与えられた時間は、全員同じ。一日は24時間であり、一年は365日。それ以上でもそれ以下でもありません。この時間を「どのように過ごすか」で結果が決まっていくのです。その貴重な時間を無駄にしないように今から、私たちEG式が考える「家庭教師選びのポイント」について、お話ししてみたいと思います。



その授業は「自分の志望校」に合っているのか?


家庭教師を選ぶ上で大切なことの1つが「自分の目標(志望校)に合っている先生から、指導を受ける」と言う点です。

例えば、あなたが「英語の長文読解の対策をしたい」と考えていたとしても、担当の先生が「数学専門の先生」ならば、自分が希望するような指導を受けられないでしょう。入試科目に小論文がある場合、小論文対策を行ったことがない先生に相談しても、合格レベルに必要な小論文の力を身に付ける事は難しいでしょう。

入試科目全てが得意だ、という先生はほとんどいません。専門性の強い、大学入試対策の科目ならば、なおさらです。それぞれの先生に専門分野があり、得意とする指導科目があるわけです。「担当の先生の専門分野 = 自分の志望校合格に必要な分野」であることを、しっかりと確認し相談できる専門家に相談することが大切なのです。

例えば私たちEG式は「国立・私大文系大学への受験対策」を得意としています。とりわけ、英語、国語の現代文、小論文対策のスペシャリストを目指して研究を進め、生徒の第一志望への合格をバックアップしてきました。EG式の合格率の理由のひとつは「私大文系対策に特化した授業」の志望校に合った学習計画で、無駄なく学力を伸ばしていけるという点にあるのです。

EG式が大学入試に強い、5つの理由

ここまでの文章を読み「EG式について、もっと詳しく知りたい」という人のためになぜ、大学入試の家庭教師に、EG式が選ばれるのか?」その理由と特徴を、「EG式が大学入試に強い5つの理由」というページに解説しました。



EG式が大学入試に強い5つの理由


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